永咲花のプリザーブド仏花なら使わないときに保管できます

こんにちは!
いつも永咲花をご利用頂きありがとうございます。
プリザーブドフラワーの「プリザーブド」は「preserved=保存された」という意味で、生花に特殊な溶液を吸わせることで脱色+着色しつつ枯れないように加工されたものがプリザーブドフラワーです。
そのためいつまでもキレイなままで飾っておけるのが最大の特徴なのですが、(これは造花にも同じことが言えますが)ずっと飾ったままでいるとホコリも溜まってしまいますし、何より新鮮さが失われてしまいます。
そこでおすすめなのが、いくつかのプリザーブドフラワーアレンジメント自宅に保管しておき、それらを交代で仏壇にお供えするという方法。
例えば春は桜やチューリップ、夏はプルメリアやひまわり、秋はダリアやケイトウといったように季節で使い分けるのもあり、またお彼岸やお盆はちょっと豪華なものを使用したりなど、そのときどきで飾るアレンジメントを替えて楽しめるといいですよね。
永咲花のプリザーブドフラワーは専用の化粧箱付きなので、使わないときはこの箱に入れて押し入れにしまっておくことも可能です。
実際にそのような方法でご利用頂くお客様も多くいらっしゃいます。
是非試してみてください!


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